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Détails du Mot

GraphPad Prism

Software社のグラフ作成・統計ソフトウェアである。 医学・薬学・生物学・ライフサイエンス分野における統計解析やグラフ作成に用いられており、生存分析、主成分分析、t検定、OneWay/TwoWay ANOVAなどを行える。 日本では有限会社エムデーエフより GraphPad Prism日本語アドオンが販売されている。

Mots Associés

ぱらり

(副) (多く「と」を伴って) (1)軽い小さな物が落ちるさま。 「紙が~と落ちる」「後れ毛が~と垂れる」 (2)少量の物が散らばっているさま。 また, 散らばるようにするさま。 「種を~とまく」「観客は~としか入っていない」 (3)閉じている物を開いたりするさま。 「扇を~と開く」 (4)すっかり。 余すところなく。 「~ト打チ崩ス/日葡」

喇叭

(1)金管楽器の総称。 また, 特に無弁のナチュラル-トランペットのこと。 「進軍~」 (2)朝顔形に末端の開いた拡声器。 (3)「らっぱ飲み」の略。 〔語源未詳。 梵語 rava から, (オランダ) roeper から, あるいは, 中国語「喇叭」からか, など諸説がある〕 <i>~を吹・く</i> 大言を吐く。 大言壮語する。 ほらをふく。

乱波

(1)乱暴者。 無頼漢。 (2)「透(ス)っ波(パ){(1)}」に同じ。 「~を以て敵陣を夜も驚かし/奥羽永慶軍記」

ぱたり

(副) (1)軽い物が倒れたり当たったりする音を表す語。 ぱたん。 「本を~と閉じる」 (2)戸などをあけたてする音を表す語。 「戸を~と閉める」 (3)急にとだえるさま。 ぱったり。 ぱたっと。 「三味線が~と止む」

立派

〔派を立てるの意。 また, 「立破」の転かとも〕 (1)非常に素晴らしいさま。 非常にすぐれているさま。 「~な業績」「~な品物」 (2)堂々としているさま。 「~な態度」「海に臨んで~なる西洋風の層楼あり/花間鶯(鉄腸)」 (3)非難する点のないさま。 十分であるさま。 「もう~な大人だ」「~にやってのける」 ﹛派生﹜~さ(名)

ぱくり

(副) (多く「と」を伴って) (1)大口をあけて物を食うさま。 「一口で~と食う」 (2)割れ目などが大きく開くさま。 ぱっくり。 「傷口が~と開く」

立破

〔仏〕 自分の信義を立証し, 他人の論説を破ること。 りゅうは。

ぱちり

(副) 小さくてかたい物が当たって発する音を表す語。 「~と碁石を打つ」「~とシャッターを切る」

乱髪

みだれた髪。 みだれ髪。

ぱらつく

(動カ五[四]) やや小粒の雨・霰(アラレ)・雪などが少し降ってくる。 「小雨が~・く所もありましょう」

専ら

〔「もはら」の促音添加〕 ※一※ (副) 他の事にかかわらないで, そのことだけをするさま。 「最近は~史跡めぐりをしている」「今日は~向こうの言い分を聞いてきた」「~の噂だ」 ※二※ (形動ナリ) そのことに集中するさま。 それを主とするさま。 「ただそれにあたる事を勤むべき事~なり/仮名草子・伊曾保物語」 → 専らにする <i>~にする</i> (1)そのことに心を集中する。 ひたすら…をする。 「今は修行を~するべき時だ」 (2)ほしいままにする。 「権勢を~する」

乱発

紙幣や証券をむやみに多く発行すること。 「手形を~する」

濫発

紙幣や証券をむやみに多く発行すること。 「手形を~する」

爛発

あざやかに現れる・こと(さま)。 「才華~なる詩人/自然と人生(蘆花)」

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

把

「わ(把)」(接尾)に同じ。 「薪十~」

ぱ

(係助) 〔係助詞「は」が動詞「言ふ」の連体形に付いて変化したもの〕 ⇒ いっぱ(連語)

ぱ

「は」の半濁音の仮名。 両唇破裂音の無声子音と後舌の広母音とから成る音節。

すっぱり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)よどみなく一気に断ち切るさま。 「竹を~(と)切る」 (2)ことごとく。 すっかり。 「酒を~(と)やめる」「~打明けてお話しになつたら/社会百面相(魯庵)」 (3)見事に事が運ぶさま。 すっきり。 「~とわつちが上方でやらかしやしやう/滑稽本・膝栗毛 5」